【アニメ感想】紅 kure-nai 第9話

こういう含みを持たせた表現を見ると、ついつい暴きたくなるイヤラシイ性質なんだけど、今回はそれにあまり意味はない気がする。
ただただ、『最初に思い浮かべたのは貴方だった』ということなのか? それとも、『貴方と私しか』なのか? ってところなんだろうな。う〜ん、らしくないこと書いてるw
乱交モノのAVでも見てリフレッシュするべきなのか(マテ
【アニメ感想】紅 kure-nai 第8話

究極の自愛とは、物事全てに己の利益を見出すこと。無論、結果からだけでなく過程からも。
けど、そんな境地に至れるのは真性の変態のみ。まともな人間なら誰しも、過程に伴う苦痛や損失は辛いし、利益が見積れないものに対してのそれとくれば、尚更臆病にもなる、と。
じゃあ、どうすればいい?
【アニメ感想】紅 kure-nai 第7話

困ったときのウィキペディア先生によれば、「女性であるということを形成する要素は7つある(簡略)」と考えられているらしい。ちなみに、男の項目も同文。
これを見てると、なんだか、生物学的な性差なんてあってないようなもの、他の要素の方がずっと重要じゃないか、と思えてくる。
しかし、俺の体はそうは思ってくれない。あまりにも正直で、正直すぎて、うっすらと涙を浮かべてしまった。
【アニメ感想】紅 kure-nai 第6話

頭上に輝く光って何だ?
“頭上”と言っても、その距離によっていろんな光があるっしょ? 星のような具体的なものや、こう、なんかわかんねぇカリスマ的な光とかw あと、技閃いたときに出る電球みたいな表現も。
英語だとどういうニュアンスになるんでしょうかね? 内容とセットなら伝わるのかしら?
【アニメ感想】紅 kure-nai 第5話

“望み”をネットの辞書で引いてやると、実に清々しい答えが返ってくる。
これは日本語がよく出来てるのか? それとも、ネットが偽善なのか? 前者であれば素敵だが、偽善者の俺は後者でも面白いと思うんだw
例え偽善でも、そうあって欲しいという願いが感じられていいじゃないか。欲しいもの、望むものが、金か? 女か? なんて、文字通り、夢も希望もあったもんじゃないぜ。
【アニメ感想】紅 kure-nai 第4話

才能豊かな人物であれ、いや、だからこそ、その才に溺れる。
例え、その場は凌げたとしても、才に頼ってばかりでは過信に繋がり、いつか、取り返しのつかない大失敗を犯すことになるわけだ。
そうなってしまう前に、誰かが教えてやらにゃイカンね。失敗とは何なのかを。
非才の俺にゃ無理だけどw
【アニメ感想】紅 kure-nai 第3話

笑いたくなくとも、笑顔を見せなきゃいけない機会は、誰にでも訪れると思う。
俺の場合は、たぶん、部活の先輩が初めての人w 勿論、いちいち覚えてるわけじゃなく、一番確率が高そうというだけの話。
つまるところ、その程度のことなんですよね。自分にとっても、相手である先輩にとっても。
しかし、その“程度”の対象が、決して比べられないものだったとしたら、どうする?
……などと、この俺が真面目に考えてるとでも思ったか?(マテ





