【アニメ感想】仮面のメイドガイ 第8話

サブタイから香ばしい昭和の匂いがしたのでググってみた。
ゾロはともかくとして、ズバット、ハリマオ、ライオン丸など、どこぞで聞いたことあるような名前から全然知らないものまで、結構ヒット。
そこで気になってくるのが、こうも多くの作品に使われてる“怪傑”という言葉の意味。実はよくわかってなかったらしいw
早速と辞書繰ってみたところ、優れた能力だなんだ言いつつも「不思議な人」で片付けられててなんかワロタ。
【アニメ感想】仮面のメイドガイ 第7話

何年か前に“新釈 戦国英雄伝説 眞田十勇士”というアニメがあった。
あの銀河英雄伝説のスタッフが手掛ける、なんて触れ込みで一部マニアに期待を抱かせ、俺も毎週録画してまで見てたんだが、打ち切り同然の1クールを終えたまま、未だ続編の情報は出ず……
最後の最後に登場して、天狗と間違われただけで出番が終わった“由利鎌之助(ユーリ・カマノフスキー)”の顔……俺は一生忘れないぜ。
だから早く続編を製作してくださいw
【アニメ感想】仮面のメイドガイ 第6話

ドジッ娘メイドの良いところと言えば、やっぱり、ギャップだろうか?
立場上、最もミスが許されないサービス業と言ってもいい職にありながら、ドジを繰り返す。でも、私頑張る! みたいな三重のギャップ。
で。こういう要素を兼ね備えたキャラクターをデザインすると、巨乳±メガネになってしまうのか……このイメージが定着してるのも謎だなw
【アニメ感想】仮面のメイドガイ 第5話【コガラシご奉仕記録】

メイドと使用人を同一視するのは誤りなんだけど、忍者が使用人の姿を借りることは、間々あったようです。
そこで、現代におけるリアル忍者、つまり、スパイ(エージェント)が、エプロンドレスを身に纏うケースを考えてみた……というネタにしたかったんだが、ハニートラップでメイドコスしか出てこない俺の想像力と品性に絶望したw
【アニメ感想】仮面のメイドガイ 第4話【コガラシご奉仕記録】

ヒモとボイン? なんか大量のローションとよく絡みそうな組み合わせだ(ぇ
「は? お前の言ってることワカンネ」って女性の方々には、一緒にDVDでも見ながら、手取り足取り教えて差し上げたいところだが、おそらく、そういうことじゃないんだろうw
ちなみに、これは「仮面のメイドガイ」の感想ですからね。
【アニメ感想】仮面のメイドガイ 第3話【コガラシご奉仕記録】

浪漫的というと、日本人はすぐ、愛だの恋だの……小せぇ、小せぇよ。
恋愛へそれを求めるにしても、もっと「未知のもの」「神秘的なもの」「夢と現実の混交」などを嗜好するのが、真に浪漫主義だ……って、ウィキペディア先生も言ってるw
即ち、二次元だ!(マテ そこに生を見出してこそ、浪漫的と言えるのではないか?
【アニメ感想】仮面のメイドガイ 第2話【コガラシご奉仕記録】

リアルな話をしよう。
乳の大きさは、ずばり、遺伝である。正確には、ホルモンバランスの遺伝(DNAと少し違う)。
人間の脂肪細胞は、ホルモンの種類と脂肪細胞機能により、どこが太って、どこが痩せるのか? をコントロールしてるらしい。
つまり、脂肪の沈着と分解に関わる、ホルモンの分泌量・バランスが、ある程度、オカンやオトンと一緒っちゅうわけやねw
しかし、だからと言って、最初から体系が決まってるわけではないので、日々の努力は無駄じゃないですわよ奥様方?
大切なのは、ホルモンバランスと新陳代謝……って、何の話だよコレwww





